飛距離の極意を知るGTDが作った
オリジナルシャフト第一弾「RED」
当たり負けせず、初速UPを徹底追求!

GTD RED Original
Driver shaft

Debut!

ヘッドとシャフトのパワーを
すべてボールに、余さず伝えて得る
「超・初速」それがコンセプト

GTD初のドライバーシャフトの開発コンセプト
いや「目的」は、単純明快でした。

曲がりにくさや振り感の良さなども、もちろんですが
いちばん重点を置いたのは、ご自身のエースシャフトより
なんとしてでも「ボール初速を1m/s以上UPできるシャフトを作ること」でした。

先端から後端まで「筋金入り」のような強度と、鋭く短い加速で
決して当たり負けせず、分厚い当たりですべてのパワーをボールに与えます。

パワーヒッター必見。飛距離の秘密を知るGTDならではの飛距離系シャフトです。

ジョージ武井写真

ジョージ武井が語る “開発コンセプト”

過去フィッティングを沢山行い、またシャフトメーカーの開発を見させてもらったり、色々な経験をさせてもらっている中で、1番シンプルな考え方が「初速のアップ」

シャフトは人それぞれタイミングで合う合わないもあります。けれど「初速アップ」は誰にでも様々な可能性が見込まれる大事な要素です。GTDにとって最初のシャフトは、ここに着目しました。

私共のアカデミーに通うお客様やプロ、色々な方々に様々なプロトタイプを試打、テストをしてもらい、1年以上かけて工場の協力を得て、ついに、彼らテスターのエースシャフトより数字で平均で初速1m/s以上のアップを達成できたモデルを製品化いたしました。(これは実際に大手メーカーでも非常に難しい課題です)

是非試打をしてもらいたいです。

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