FWからUTまで同じ流れで
揃える、スコアのために。
Conqueror FW & UT
Face:Custom 455
Body: SUS 630
Crown: SUS 631
Loft: 15° 18° 21° 24°

Conquerorシリーズ待望のフェアエイウッド
そして、同じ流れで縦距離を揃えてゆくUT
スコア重視のセッティングが4本、誕生!
なぜ、今までこんな合理的なクラブ作りをしてこなかったのだろう?
なぜFWとUT、さらにはアイアンとのギャップを放置していたのだろう?
GTDは考えました。そして7年の歳月を費やしてテストを重ね、
ついに完成させました。
ドライバーとアイアンの間にギャップはいりません。
Conquerorドライバーで打ったあとのセカンドショットは、
このシリーズの4本で埋め尽くしてください。
どの距離でも、おなじようなスイングで安心して打っていただけます。
もちろん進化は確実です。特に15°FWはぶっ飛びます。
過去最高の出来栄えです。
ジョージ武井が語る “開発コンセプト”
ドライバーで打つティショットと、セカンド以降のアイアンとの間(はざま)のクラブで「いかに距離感と弾道を段階的に変化させてゆくか」。それが今回のコンセプトでした。
なので、15°は一般的な形状のウッドではありますが、その下の18°から24°までは15°のヘッド形状を踏襲しつつ徐々に体積を減らし、内部構造などを最適化させながらUTに変化させ、さらにはアイアンに近いところまで変化させていくことに成功しました。このほうが縦距離の安定感が明らかに増しました。そして沢山のテスターでテストしながら、今回のような「やや画期的なセッティング」での発売となりました。
これまで、ほんとに多くのプロやアマから「UTの縦距離で悩む」とか「5iと4Uの距離が違いすぎる」とかの悩みを聞いてきましたが、それは全て「ロフト」と言う数字だけを指標にしてクラブ選びをしているからで、明らかに、FWからUT、UTからアイアンという、明らかに違うクラブによる「断絶」が原因でした。
今回のConquerorFW&UTは「縦距離で繋げるセッティング」を第一に考えた、プレーヤー目線、スコア直結目線で作ったクラブです。
開発には7年もの歳月と莫大な開発費を要しました。
もう、FWとUTでky堀や弾道の差が出過ぎたり、UTとアイアンのギャップで悩んだりすることはありません。ぜひ4種類揃えて試してみてください。
- ロフト角
- 15°(FW) 18°(UD) 21°(UT) 24°(IT)
- ライ角
- 57°(FW) 58°(UD) 58.5°(UT) 59°(IT)
- 体 積
- 175cc (FW) 155cc (UD) 125cc (UT) 115cc (IT)
- 重 量
- 211g (FW) 222g (UD) 235g (UT) 240g (IT) ※±2g
- 内 径
- 8.5mm (FW) 9.4mm (UD) 9.4mm (UT) 9.4mm (IT) ※±0.05mm
- 素材製法
- フェース / カスタム455
ボディ・クラウン / ステンレス - ウェイト
- 標準時 4g×2
- 付属品
- ヘッドカバー
- ヘッド価格
- オープンプライス ※ 右利き用のみ
