「高初速」と「安定感」と「喰いつき」
高次元で進化したミディアムシャロー

GTD Angel-C DRIVER

Face: ZA008 Titanium
Body: 6-4 Titanium
Crown: 6-4 Titanium
Volume: 450 cc

Debut!

Code-Kに天使の翼を授けた
「ミディアムシャローヘッド」
GTD史上最高の「初速」と「喰いつき感」

その初速の速さと、安定感、そして操作性の良さに
試打クラブをテストしてくれたプロは口を揃えて言いました。
「これは喰いつき感がハンパない!」と。しかも「飛ぶ!」
ここまで初速UPできた理由は、フェースまわり剛性のUP。
しかも、業界でも屈指の「浅重心」による低スピン性能と、
Code-Kサイズのヘッドに、さらにウェイト配置を進化させた安定性で、
すべてにおいてこれまでのGTDドライバーを超えた存在となりました。
Angel-C(エンジェルC)ドライバーの完成です。

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ジョージ武井写真

ジョージ武井が語る “開発コンセプト”

ミディアムシャローヘッドの「Code-K」は、おかげさまでたくさんのご好評をいただきました。今回の「AngelC(エンジェルCドライバー)」はCode-Kの中で多くの意見があった「吹き上がり」。これを抑制するテーマで強い球を目指しました。シャローだけどドロップ(超低スピン)!
その結果完成したものは、重心深度を浅めにした「叩けるシャロー」 桑原将一プロのテスティングでも「初代455よりも少し飛んでる」。他の男子プロや古屋京子プロも「右には行かない、前より少し飛んでる」との意見です。
実際にCode-Kほど弾道が高い訳ではないのですが、「叩けるヘッド」なので、必然的にビッグボールが多発。そのため「球が上がりやすい、キャリーが出る」と感じられると思います。またCode-Kより0.5インチ長いシャフトでテストをした際にはCode-K並みに優しく、なおかつランが稼げる結果となり、GTD初のフィーリングとして、面白いパフォーマンスのヘッドになりました。

サイズ
ヘッド体積 450cc
ロフト角
10.25°(リアル )可変 ±1°
ライ角
59.5° 可変 ±0.5°
スリーブ
GTD 純正スリーブ(GTDドライバー互換性あり)
重 量
195~198g
素材製法
ボディー / 鋳造6-4チタン
クラウン / 鍛造6-4チタン
フェース / ZA008チタン(R&A 公認)
ウェイト
標準時 4g×2
付属品
ヘッドカバー / トルクレンチ
ヘッド価格
オープンプライス ※右利き用のみ